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アニメ映画『ももへの手紙』感想まとめ!

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この記事は私がまとめました

瀬戸内の小さな島の港町『汐島』を舞台に妖怪達との奇妙な交流を通して成長するハートフルファンタジーアニメ。

ももへの手紙

瀬戸内海の小さな島を舞台に、1人の少女と亡き父親の残した書きかけの手紙を軸に、親子の愛情を描く。ケンカして和解しないまま父親が事故で他界した小学6年生の少女ももは、母のいく子とともに親戚のいる瀬戸内海の汐島に引っ越してくる。父親が「ももへ」と一言だけ書き残した手紙を手にしたももは、父親が本当は何を書きたかったのかが気になり、空虚な日々を過ごす。そんなある日、ももは「見守り組」と名乗るイワ、カワ、マメという3人組の妖怪に出会う。

日本 2012年4月7日(先行公開)
日本 2012年4月21日公開

上映時間 120分

出演者
美山加恋
優香
西田敏行

感想まとめ

「ももへの手紙」

沖浦啓之監督。家族の愛の物語。小さい子でも楽しんで見られる作品なんじゃないかなと思います。心温まるストーリーなので家族で見ていただけたらと思います。 pic.twitter.com/nRlVoQjSVK

沖浦啓之のアニメ映画『ももへの手紙』(2012)は、いちばん盛り上がる海峡越えの場面を神作画で描いたあと、ももが医者と接触し、医者を母親のもとに連れていく肝心の描写を、「黙説法」(過程を具体的に描かず、結果だけを見せ、中間を鑑賞者の想像に任せる)で都合よく処理したのが悔しいね。

沖浦啓之「ももへの手紙」2012鑑賞。類型的なアニメ絵でなく、ときにブサイクに見えるくらいの描線が味わい深い。瀬戸内海の島々が美しい。あとは脚本に一工夫。

#映画マラソン 99本目「ももへの手紙」博物館で野外シネマのイベントにて鑑賞。不安定な子供の感情、自分勝手な妖怪にヤキモキしつつ、子供や妖怪ってそういえばそういう存在かもと 。作品に出てくる島の自然のように、心が広く暖かくなる作品でした。お彼岸という時期も相まって感動一入。 pic.twitter.com/PPPDCAImJb

『ももへの手紙』鑑賞。凄すぎる作画。とてもリアル。リアルすぎるほどリアル。走りや一部の妖怪が電脳コイルを思い出させて懐かしくなる。メッセージ性はあるけど重すぎないストーリーは私には丁度良い。子供の為に作られた、大人のアニメファンには堪らない作品だと思う。

映画『ももへの手紙』を鑑賞。背景が非常にリアルできれいで印象に残った。話の方は正直言って「妖怪は出てこなくても良いんじゃないか」とも思った。

ももへの手紙鑑賞。2012年作 まず母役の声が優香だったことにビックリw凄く上手くてプロかと思ったw 3回くらい緩んで最後で涙腺決壊してしまったw物凄く人間の描写が丁寧で、最近のアニメ顔とは一線を画してたし、些細な表情の変化が見る pic.twitter.com/FfMqzhDL1N

『ももへの手紙』
話は想像を超えないけど、絵がどこをとっても凄い!
背景の隅々まで鑑賞に耐えられる。
表面の剥がれたダンボールとか、古い襖のシミとか、欠けた机の角とか。
なんか凄い人がいるぞ。たぶんあのお方。

今さらですが、沖浦啓之監督「ももへの手紙」鑑賞。いい話だな……( ;∀;)

妖怪も水の表現も好きですが、印象的だったのは、ももが畳の上で仰向けに寝たまま、背中でズルズル移動するところ。あれ、よくやってたなぁ。

「ももへの手紙」鑑賞。良かった、生涯ベストアニメの一本。

子供が遊びに出かけたので家でDVD鑑賞。
「ももへの手紙」というアニメを見たんやけど出てくる妖怪たちが可愛くて
笑えるシーンもあるし、親父から娘への最後に届く言葉にやられちゃいました。面白かったな~。

BD「ももへの手紙」鑑賞。お隣広島が舞台で広島のこと全然知らないない~と…潔く柔くにも同じ場所出てきたような?少年少女のひと夏の不思議体験って題材はやっぱいいですね。2時間の映画と思うと少し盛り上がりに欠けるような気もしますが、画の迫力が凄くて満足でした。

見たかったももへの手紙をレンタルでやっと鑑賞。すごく穏やかで優しい映画だった。家族への想いってすれ違うこと多いよね。友達の間もそうだけど。気付けないことの方が多いけど、相手の気持ちを汲むこと、誰かに寄り添うこと、大切に思う気持ちの有難さを思い出させてもらった。夏休みテレビで...

ももへの手紙、Blu-ray鑑賞。泣きました。青春ど真ん中でちょっぴり背伸びしながらも、両親への感謝を思い出すあたり、グッとらっちでした。西田敏行さんイブシ銀でした。

『ももへの手紙』鑑賞中。地元の子供に誘われ、高い橋から飛び降りる遊びに参加したももは、しかし飛び降りることはしなかった。あの時の心理がわからないんだよなあ。降りる瞬間のムッとした表情はどういう意味だったんだろ

「ももへの手紙」鑑賞

製作会社がProductionI.Gだから
作画面は安心できる

妖怪出てくるんだけど
いい具合にキモくて面白かったな

内容は
劇場アニメでよくある感じの感動系

イノシシに追いかけられるシーンがお気に入り

映画『ももへの手紙』鑑賞。前から見たかった作品。山寺さんと、西田さん?の演技がすごく好きなので、にまにましてました。あんな可愛いお化けのお友達欲しくなりました。

『ももへの手紙』鑑賞。舞台は瀬戸内の様々な町をモデルとした汐島。瀬戸内の人々の関わりを通して、多感な時期のももの様子が上手く描かれています。ももを取り巻く妖怪がみんな妙に人間臭いのがいいです。瀬戸内で初めての友達陽太は、となりのトトロの完太のような存在だと感じました。#感想部

映画「ももへの手紙」を鑑賞。泣ける。くせのないアニメーションがよい。瀬戸内海の島が舞台。美山加恋ちゃん、うまいなあ。お母さんの声、優香だったのか!全然気がつかなかった。すごい上手やん。せつないけれど、悲しいけれど、それでも生きていく。

昨夜、ももへの手紙を見て久しぶりに家族全員で大笑いした。素敵な金縛りといい西田敏行はまり役。麒麟の翼同様、鑑賞後は娘達からの冷たい視線が少し和らいだ気がする。父ちゃん向けの映画。

ちょくちょく観ていた映画、『ももへの手紙』を鑑賞終了。見えないものにも想いは生まれる。生きている中で、その想いにどれだけ耳を傾けることができるだろうか。気付けば想いはそらの上へ。

「ももへの手紙」鑑賞。母娘の夫、父親を亡くしたモーニングワークの映画。良作。モーニングワークに何故妖怪が必要なのか、最後に何故海に飛び込むシーンが必要なのかを考えるとより深みが出るかな。ただ、空想として自分が父親を殺したというのがあるはずなので、実際はもっと重たい話だと思います。

『ももへの手紙』鑑賞。実写でも出来そうな内容だが(今CGで妖怪も作れるし)アニメならでは。そのぶんの爽やかさと軽快さを楽しめる。感情描写が丁寧。些細な家族のすれ違いは誰もが共感。演出も奇をてらいすぎずユーモラス。最後出来すぎている気もしますが、こーゆーのはちゃんと夢がないとね。

『ももへの手紙』鑑賞。よく出来てるな〜。語弊があるかもしれんけど、最近のジブリよりジブリしてる。IGは家族向けアニメも作れたのね(笑)絵のレベルも高かった。

『ももへの手紙』を鑑賞。ほのぼの雰囲気でうるうるありで良かった。手紙についてもう少しエピソードがあればよりgoodだったかな。ジャパニメーションは質が高い。

ももへの手紙を鑑賞、たまに見るファンタジーなアニメはいいな。面白かったんで調べたら監督陣がどうやら大物揃いみたいだ。そりゃ下手なもん出てこんわな。あと尾道三部作(大林宣彦)とかポニョとか、瀬戸内を舞台にした物はハートをマイルドにしてくれるぜ。

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